WorldOfWarcraftのプレイ日記@BlackRock鯖


by madoqa
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

2005.1.5牛日記

いつものようにログインしてQuestLogチェキ
ふと気付くと、SHM固有クエのCallOfFireが緑になってる・・・
このままじゃSHM失格ジャン。ダメ人間じゃん。いや、ダメ牛ジャン!!
仕方なくTelf Joolam(クエNPC)が居るDuratorまで遠出してやる('_>')

Orc初期村の北西ぐらいの盆地を探索---15分経過---居ねーじゃねーか|3')

ok,bro,あれだな、山沿いだろ---更に30分経過---なかなか見つかりませんね|A')

hmm,謎は全て解けた!!山頂だな!!---15分経過---ママン|AT)

自暴自棄になり、稜線から川に飛び込むと4LV下の牛SHMに声を掛けられる
通りがかりの牛SHM「よー兄弟。なにやってんだ?」
失格寸前の牛SHM「Telf Joolamに会いたいですorz」
通りがかりの牛SHM「あー、CallOfFireか」
失格寸前の牛SHM「YES!!YES!!そいつだ!!」
通りがかりの牛SHM「ジャ、ついてこい」
失格寸前の牛SHM「YES!!YES!!お前神!!」

子犬のようについて行く失格寸前の牛SHM
通りがかりの牛SHM「ここから登るんだ」
目の前には細い登山路が・・・
こんな細い入り口気付かねーよヽ(`Д´)ノウワーン
b0064820_19461445.jpg

通りがかりの牛SHM「落ちると死ぬから気を付けろ!!」
失格寸前の牛SHM「了解であります|A')>」
崖っぷちを転落しないように慎重に登っていく牛2匹
通りがかりの牛SHM「ほら、こいつだ」
失格寸前の牛SHM「Telf Joolamは本当に居たんだ!!」
と外人には理解できないであろうラピュタネタを披露しつつクエ完了

通りがかりの牛SHM「じゃ、次のFire TarとReagent Pouch取りにいかね?」
首の皮が繋がった牛SHM「地獄の果てまでついて行くぜ、兄貴!!」
通りがかりの牛SHM「よし、出発だ。逝くぜ相棒!!」
首の皮が繋がった牛SHM「YEEEEEEEEEEEEEES!!」

-------10秒後------
首の皮が繋がった牛SHM「ごめん、転落死・・・・」
通りがかりの牛SHM「・・・」


気を取り直して、FireTarを取りにBarren東へ
Razormane spellcastersを殴り、即ゲット。残るはReagent Pouch。

首の皮が繋がった牛SHM「Reagent Pouch持ってるBurningBladeCultistsが居る洞窟はわかる?」
通りがかりの牛SHM「hehe.抜かりはないぜ、兄弟。目星はついてるんだ。」
首の皮が繋がった牛SHM「んじゃ、いこか」

Orgrimmar東の洞窟に到着
BurningBladeシリーズが山のようpopしてる洞窟へ突入

首の皮が繋がった牛SHM「Cultist居ないね」
通りがかりの牛SHM「んだな、奥に居るんだよ。間違いない!俺を信じろ!!」
首の皮が繋がった牛SHM「rgr.ンじゃ奥行こうか」

Totem乱打で洞窟深部へ歩を進める牛2匹

首の皮が繋がった牛SHM「Cultist居ないね」
通りがかりの牛SHM「きっとPOP待ちなんだよ。間違いない!俺を信じろ!!」
首の皮が繋がった牛SHM「rgr.ンじゃPOP待とうか」

---------20分後
首の皮が繋がった牛SHM「Cultist、POPしないね」
通りがかりの牛SHM「この洞窟しかない。間違いない!俺を信じろ!!」
首の皮が繋がった牛SHM「ちょいThottbotみてくるね」

ここで15分後鯖落ちアナウンス

首の皮が繋がった牛SHM「Thottbotだと、も少し南ぽいよ」
通りがかりの牛SHM「うるさい!この洞窟しかない!!間違いない!!!俺を信じろ!!!!」
首の皮が繋がった牛SHM「じゃ、ここでギリギリまで粘ろか」
結局CultistのPOPは見れずに鯖ダウン

通りがかりの牛SHMはとても良い奴です。牛最高!!
[PR]
by madoqa | 2005-01-07 12:46 | World of Warcraft